東京六大学野球 慶應 対 早稲田

神宮球場へ行ってきました。
秋のリーグ戦を締めくくる慶早戦。2連勝したほうが優勝。一勝一敗なら明治が優勝という
死闘の2連戦となりました。

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まずはイチョウ並木を散策。そろそろ色付き始めています。

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その先には国立競技場。数多の歴史的な試合を繰り広げてきたスタジアムです。解体を待つだけなので寂しい限りです。

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中村選手。ロッテドラフト1位です。












加藤拓也投手。2年生ながら150km放ります。筋肉質とフォームから読売沢村投手を彷彿とさせます。
制球力も





早稲田が接戦を制し優勝の可能性を残しました。
慶應の主将はボロ泣きをしていましたがまだ一戦残っているのふだからグランドで泣いたらあきません。
明日もがんばれ


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